
2026年2月19日(木)、杉並区薬剤師会、杏林製薬株式会社共催の講演会をハイブリッド形式(会場+ZOOM配信)にて開催いたします。
本講演では、
「市販薬や既存治療で治らない“長引く咳”」をテーマに、
理事長の入谷が90分後援します。
薬剤師が日常業務で直面する“判断に迷う咳”について、
鑑別の考え方と医療機関との連携ポイントを、
実例を交えて解説します。
演者の入谷は、
東京女子医大呼吸器非常勤講師
年間3万人以上の咳患者を診ています。
・どの咳を「経過観察」でよいのか
・どの段階で医療機関につなぐべきか
・薬局と往診がどう連携すれば、患者さんの不安を減らせるのか
明日からの服薬指導・相談対応に直結する内容です。
在宅医療・高齢者医療に関心のある薬剤師の方、
ぜひご参加ください。







